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Global nickel prices seen topping $30,000 a tonne by June

Global nickel prices seen topping $30,000 a tonne by June
http://www.business-standard.com/india/storypage.php?autono=392625
“The current declining trend is short-lived. The (Goldman Sachs) news has compelled investors to move to safer assets like dollar, in turn resulting in outflows from the metal market, triggering a bearish tone,” said a city-based analyst.

Since the beginning of this calendar year, global nickel prices have surged nearly 34 per cent. The grey non-ferrous metal is mainly used in the making of stainless steel. “LME nickel is expected to find support at $23,500 a tonne and face resistance at $30,520 a tonne until June,” said Gautam K, an analyst with Kochi-based JRG Wealth Management.
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30000$、行っちゃうかなぁ。
2008年3月35150$と2008年10月8850$の半値戻しで、13000$幅を2009年8月で達成後、12月に15720まで押して、現状。
同程度の幅を想定すると、28720$で(2010年4月の高値27595$)、達成前に足踏み状態。
確かに、全く下げないところが、次の波動に向かう感じもしないでもないけど。
ここは、一旦、25000$程度まで押さないかなぁ。(切実。。)

ただ、
ニッケル 3章
http://www.jogmec.go.jp/mric_web/market/base_metal/pdf/Base_metal19_2_2_3.pdf
近年、中国は軍備施設を強化しているので、この分野のニッケル消費量が安定成長することが予想される。

とか、

ロスチャイルド物語
http://slicer93.real-sound.net/0-ig-space-8499.html
一八八〇年、フランスの植民地ニューカレドニア島でニッケルが発見されると、パリ・ロスチャイルドは直ちに開発のための「ニッケル協会」を組織した。表面上は中立的な「ニッケル協会」だが、実質はロスチャイルドが握っている。ニューカレドニアのニッケル工場には、一九〇二年、一八〇〇人の労働者が働いていた。当時としては破天荒の数にあたる。やがてニッケル加工の金属が大幅に強度を増すことがたしかめられて、ニッケルの需要はなおのこと高まった。
 どの国もやっきになって軍備拡張につとめており、武器生産には何をおいてもニッケルである。新しいニッケル鉱脈を求めて狂奔した。ニッケル協会は生産協定して、世界市場の一部を開放。その手法もまたロスチャイルド商法の一つである。
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気にしすぎならいいんだけどサ

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Author:Fate Chemist
政治経済の気になるニュース、特亜関係の偏向報道、そんなものの備忘録です。

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