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「日光をエネルギーに?」断食70年のヨガ聖人 インド国防省調査へ

「日光をエネルギーに?」断食70年のヨガ聖人 インド国防省調査へ
http://sankei.jp.msn.com/world/asia/100511/asi1005111643011-n1.htm

まーた、オカルトチックなことを。。。
日本でも前からいたような。

人は食べなくても生きられる (単行本)
山田 鷹夫
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%BA%E3%81%AF%E9%A3%9F%E3%81%B9%E3%81%AA%E3%81%8F%E3%81%A6%E3%82%82%E7%94%9F%E3%81%8D%E3%82%89%E3%82%8C%E3%82%8B-%E5%B1%B1%E7%94%B0-%E9%B7%B9%E5%A4%AB/dp/4883203050

ロシアとかにもいたような。
ブリザリアン。
http://www.google.co.jp/search?source=ig&hl=ja&rlz=1G1GGLQ_JAJP372&q=%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3&aq=f&aqi=g2&aql=&oq=&gs_rfai=

こういうのは、徹底的に調べて欲しいな。
じゃないから、似非科学がはびこるわけで。

70年断食のインドのヨガ行者(@w荒
http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51704902.html
恐らくは腸内の窒素固定細菌が活性化しているのだろう(@w荒
所謂(いわゆる)アゾトバクターは空気中窒素固定細菌であり、空気中の窒素を捕まえて蛋白質とするものだが好気性である。
この様な不食者たちの腸内には、アンモニア態窒素をアミノ酸として取り込む嫌気性の螺旋状細菌や連鎖状の細菌が大量に住んでいるのであろう(@w荒
その様な例はパプアニューギニア高地人に見られる。
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東京kittyさん、彗眼で博学で面白いんだけど、どうなのかなー。
窒素固定細菌でアンモニアが生成されても、アンモニアの状態でN源として人間が活動できる栄養源になるのカナ。
炭素源はどうするのカナ。
光合成しか生体の炭素固定はないと思うんだけど。
他にもこの手の解説には、生体内元素転換とかいうのもあるけど。

http://www5b.biglobe.ne.jp/~sugi_m/page286.htm#<T.S.さんとのやりとり、元素転換>

元素転換となると、全くの未知の世界なので、判断不能だけど。
まぁ、呼気のCO2や窒素濃度を測定すれば、一発でわかることだと思うんだけど。
そんなこともインドの医師は思いつかないのかねぇ。

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