スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「国民は国を守る発想持つべき」 鳩山首相

「国民は国を守る発想持つべき」 鳩山首相
http://www.47news.jp/CN/201005/CN2010052601001144.html

鳩山由紀夫首相は26日夜、日本の安全保障に関し「この国はこの国の人々で守るという、すべての国にとって当たり前の発想が今の日本にはない」と危機感を示した。同時に「それが自然かどうかという発想は国民一人一人が持ち続けるべきではないか」と指摘した。
 記者団が米軍普天間飛行場移設問題に絡めて「(常時)駐留なき安保という考え方は変わったのか」と質問したのに対し、「その考え方はいま封印している」とした上で根底の考え方として言及した。官邸で記者団の質問に答えた。



首相「この国はこの国の人びとで守る」国民への苦言がネットで大反響
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0528&f=politics_0528_006.shtml

やっぱり、鳩山の本質は、、、、
ただのクルクルルーピーなのか、ほんと、わかんないよなぁ。

日本に限らず日米同盟を当てにしている国は、ルーピー鳩山とオバマの関係を見て、目の色変えて自国の防衛を強化するでしょう。それらの国々はアメリカ製の武器を購入していますから、米帝大勝利のオチがつくんじゃないですか?
Posted by う at 2010年04月26日 03:07

その発足時点より第二次大戦集結までに於いて一敗地に塗れた親アジア日本右翼は、戦後になってから二つの知恵を左翼勢力より剽窃することに成功した。
その内の一つとは右翼的スターリニズムを研究し、論駁不可能な敵には徹底的にレッテル貼りをすれば勝てるという汚い戦術。
これはマスメディアやネット上の至る所で日常的に行われているので、今更いちいち説明するまでもないと思う。
今一つはヘーゲルの弁証法理論で、テーゼ(定立)・アンチテーゼ(反立)という互いに対立し合う命題(対立概念)を立て、その結論としての「合」を導き出す手法。
この図式は共産主義対資本主義、或いは保守主義対リベラリズムといった敵対する勢力による抗争から、為政者にとって最も利益を生む結果を導くのに用いられた。
核兵器廃絶論と核武装推進論も同様にテーゼとアンチテーゼを立てることにより、為政者は奴隷に対して何れかを選択しなければならない事を義務付けた。
この場合は当然、核廃絶の矛盾点を突き核武装へと世論を誘導するのが主な目的となる。
つまり、二大政党が核武装と核廃絶を選挙最大の争点として国民に迫った時、結果としての「合」が導き出される。
端的に謂えば計画的な猿芝居に国民が踊らされていると云うこと。
何れの陣営も確信犯的犯罪者であることは言うまでもないが。
ではまた
Posted by タコ一郎 at 2010年04月25日 07:18

二十世紀初頭から第二次世界大戦終了までと、現在の類似点と相違点について考えてみたいと思います。
さて皆さんは民主党政権発足後から俄に、様々な場所で規制が強化されつつあるのは良くご存知ですよね。
エッチなアニメの様なサブカルチャーから喫煙や、果ては個人的な立ち居振舞いに及ぶまで余計なお世話だと思われる色々な事が。
または民主党政権は基地問題を等閑にしているのも関わらず、強行採決までして血税投げ捨ての原因になるであろう子ども手当法案を押し通した。
東アジアのみを過大評価し、マスコミを通じて日本民族はアジアの混血雑種であるなどという、科学を否定した根拠がないデマゴギーの大々的な吹聴。
反日的マスメディアによる韓流ドラマ・韓タレのゴリ押し売り込み等々、数え上げたらきりがありません。
これらに否定的で異議を唱える者達には、等しくネトウヨなるレッテルが貼り付けられます。
しかし殆どの人たちはそんな活動歴もなく、極々一般的な考えを持った普通の市民にも関わらず、彼らマスコミは偏見の眼差しを注ぐのです。
これこそがスターリンの最も得意とした難敵へのレッテル貼り攻撃なのです。
何故マスコミはそこまでして自己保身を図らなければならないのか。
戦前との類似点とは先に例を上げた通り、戦前に於いては併合を願い出てきた朝鮮半島と戦利品の台湾に血税を湯水の如く使い、国民の不満は頂点に達していた。
アジアだけに金を注ぎ込んでいたので沖縄には鉄道すらない。
更には帝国政府は朝鮮人との婚姻を政府機関を挙げて奨励していた。
現在と同じく明らかな朝鮮人優遇政策と日本国民に対する屈辱的隷従を。
支那と朝鮮では多少扱いは異なるが基本的には日本人の奴隷化である事には些かも変わりない。
これらを進んで行ったのは帝国政府だけではなく、端緒となったのは黒龍会(玄洋社)等の日本右翼であることに疑う余地はない。
戦前に弾圧の憂き目に遭った彼らは解体することなく現在までしぶとく生き長らえ、政府機関やマスコミ・市民団体あるいは極左翼セクトに到るまで内部に潜入し工作活動を続けて来た。
そして朝鮮シンジケートの力を借りる事によって、総ての主要関係機関のヘゲモニー掌握に成功した。
現在、大小の既成政党・マスコミ・市民団体・etc総てがカルト教団等、何らかのパイプを通じて日本右翼の支配体制が確立している。
戦前から戦後数十年間に亙って左翼組織は、有産階級に対抗するインテリゲンチャの砦であり無産階級の希望の星でもあった。
しかしソ連崩壊以後、学問としての左翼思想体系は廃れ誰からも振り向いて貰えなくなってしまった。
だから現在の左翼といわれている組織には頭の悪い奴しかいないのだ。
マスコミにも日教組にも日本共産党にも左翼活動家など只のひとりもいない。
存在するのは親アジアの差別的な右翼的スターリニスト(中華帝国主義者)であって、どこに日本右翼との相違点を見出せるというのだろうか。
別に庇う必要もないのでハッキリと言うが、あいつらは成り済ましの日本右翼そのものなのだ。
優秀にして凶暴で理想実現の為には死をも辞さない真の左翼とは異なり、彼らクソウヨの生態とはゴキブリのように他人の迷惑顧みずコソコソ動き回ることだ。
自分たちの正体を暴かれたくないため、一般の保守主義階層に対して必死になってレッテル貼りをする理由はここにある。
戦前との違いはアメリカ合衆国様が支那朝鮮の呪縛から解放し、日本国民に自由と生きる権利を与えてくれたお陰で簡単には蹂躙することが叶わなくなったと云う事。
そして最も重要且つ危惧されるのは天皇家の動向である事は論を待たない。
結論は、核兵器など経済封鎖を覚悟の上ならば幾らでも所有可能な体制が既に出来上がっているという事。
残念ながら、もちろん日本国が単独で核武装するなど100%有り得ない。
Posted by タコ一郎 at 2010年04月25日 08:33

民主党の本質とは左翼亡き後の白痴化した脱け殻ではなくて、ソウル政府・民団と黒龍会残党がデッチ上げた右翼大亜細亜主義組織だと規定すればその背ビレが見えてくる。
チャンネル桜・在特会・エセ保守ブロガー等は決して民主党の下部組織などではなく、元々民主党設立と政権強奪に深く関わっていた不可分・一心同体の義兄弟だと理解することが可能になる。
恐らく戦後からこれまでと、これから起こり得る総ての日本転覆陰謀は頭山満や内田良平の子孫が立案し指揮したと考えれば辻褄が合う。
カルト教団も売国政治屋・売国マスメディア・日教組と街宣右翼団体も同一の胤と腹から生まれた悪魔の兄弟である事が・・・・。
近い将来、貴方が現在ご覧になっている反日組織とは、左翼ではなく実は日本右翼だという歴史の皮肉を必ずや体験する事態に到る。


TANAKAゲノム(ノモンハン編)
http://sassasa1234.seesaa.net/article/150555667.html

要するに、満州人脈は一つではなく、統一系(岸)と非統一系(田中)ほかいくつかある(あった)、と。
で、
「CIAとかフリーメーソンがロッキード事件で田中角栄を潰した」といわれる件、
真相は「岸信介@統一系一派が仕組んで、アメリカが田中角栄を潰すように仕向けた」のではないかな、と。
結局、鳩山一郎の政治資金は岸が満州でこしらえた金なのであり、
石橋@ブリ痔ストンが満州国の政商として蓄えた莫大な富も現首相の資金に合流した。
民主党はジオンの亡霊ならぬ満州国の亡霊。
ちなみに広瀬takashiは誤誘導要員。


満州バニシング
http://sassasa1234.seesaa.net/article/150638689.html

統一系満州人脈=汗ンション派が最近やたらと王仁三郎の、特に大陸絡みのことがらに関して誤誘導をしてる理由がはっきりしてきましたね
(とりあえず何でも王仁三郎と頭山満と内田良平が悪いということにしておけ、ってな感じ?)
頭山満、および「日韓併合」の本義についてはこちらとか。

<歪められるアジア主義>(きち@石根殿)

頭山興助なんてのは頭山満とは真逆ってことですね。
満州人脈といっても統一系以外にいろいろあるわけで、「日本を故意に負け戦に誘導した勢力」とそれ以外を一緒くたにしてはいけないっちゅうことです。



日本がアジア初のステルス戦闘機を自主開発か-中国メディア
http://fatechemist.blog129.fc2.com/blog-entry-168.html

しかし、鳩山政権は、やっぱり、二面性があるよなぁ。
微妙に微妙に軍国化していってるような。


三つ目の解
http://fatechemist.blog129.fc2.com/blog-entry-197.html

朴ウヨ、アパウヨ?
http://fatechemist.blog129.fc2.com/blog-entry-133.html
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Fate Chemist

Author:Fate Chemist
政治経済の気になるニュース、特亜関係の偏向報道、そんなものの備忘録です。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
現在の閲覧者数:
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。